出展企業一覧
日本取引所グループ(JPX)は、市場利用者の皆様がいつでも安心して上場商品の取引ができるよう、子会社・関連会社を含めたグループ全体で、取引所金融商品やコモディティ市場の開設・運営に係る事業を行っております。子会社の東京証券取引所においては、株券等の金融商品市場のほか、2023年10月にカーボン・クレジット市場を開設いたしました。また、同じく子会社の東京商品取引所においては、電力、原油、石油製品及びLNGのエネルギー関連のコモディティ市場を運営しています。
東京証券取引所及び東京商品取引所ブースにおいては、カーボン・クレジット市場の対象商品であるJ-クレジット及び超過削減枠について、取引の仕組み、クレジットの調達、売却等の市場利用方法や電力・石油事業者や大口需要家の方々にとって今後より一層求められる価格変動リスクの管理について、石油・電力先物を利用したヘッジ方法等を説明させていただきます。ブースではノベルティーグッズもご用意しておりますので、是非JPXのブースにお立ち寄りください。皆様のご来展を心よりお待ちしております。
東京証券取引所及び東京商品取引所ブースにおいては、カーボン・クレジット市場の対象商品であるJ-クレジット及び超過削減枠について、取引の仕組み、クレジットの調達、売却等の市場利用方法や電力・石油事業者や大口需要家の方々にとって今後より一層求められる価格変動リスクの管理について、石油・電力先物を利用したヘッジ方法等を説明させていただきます。ブースではノベルティーグッズもご用意しておりますので、是非JPXのブースにお立ち寄りください。皆様のご来展を心よりお待ちしております。
株式会社日本取引所グループ
5F-3, 5F-5
アメリカ穀物バイオプロダクツ協会は、65年以上にわたり米国産の大麦、トウモロコシ、グレイン・ソルガム(ソルガムきび)およびその関連製品であるジスチラーズ・グレイン・ウィズ・ソリュブル(DDGS)とバイオエタノールの輸出市場を全世界で開拓しています。アメリカ穀物バイオプロダクツ協会日本事務所では、ガソリン混合、サステナブル航空燃料(SAF)、サステナブル海運燃料(SMF)の選択肢としてのバイオエタノールについて、その温室効果ガス排出削減効果や安定供給を通じたエネルギー安全保障への寄与についての情報提供を続けています。
エネルギーアゴラ2026では、米国産バイオエタノール、原料トウモロコシについて、ニュースレター、パンフレット、パネルを用いて説明や展示を行います。また本年12月8日~9日に東京で開催予定の「アジア太平洋エタノール・エクスチェンジ会議」についてご案内いたします。
エネルギーアゴラ2026では、米国産バイオエタノール、原料トウモロコシについて、ニュースレター、パンフレット、パネルを用いて説明や展示を行います。また本年12月8日~9日に東京で開催予定の「アジア太平洋エタノール・エクスチェンジ会議」についてご案内いたします。
アメリカ穀物バイオプロダクツ協会
5F-7
企業プロフィール・出展内容は現在準備中です。公開までしばらくお待ちください。
株式会社QUICK
5F-1
株式会社オージス総研は、DaigasグループのIT企業として、エネルギー業界向けのシステム開発やDX支援に強みを持っています。大阪ガスで培った業務ノウハウを基に、電力取引・リスク管理(ETRM)ソリューション「EneRisQ(エネリスキュー)」をはじめ、データ活用やAI活用支援を提供し、エネルギー事業の効率化や収益安定化、経営高度化をITとコンサルティングの両面から支援しています。
当社ブースでご紹介する「EneRisQ」は、大阪ガスでの運用実績とオージス総研の金融機関向けシステム開発ノウハウを融合した、電力取引・リスク管理ソリューションです。小売、発電、相対・先物取引に関するデータを登録することで、将来の電力量、収支、リスク(時価・デルタ・EaR)を定量的に可視化します。将来の見通しを把握しながら、効率的かつ精度の高いリスク管理を実現します。
当社ブースでご紹介する「EneRisQ」は、大阪ガスでの運用実績とオージス総研の金融機関向けシステム開発ノウハウを融合した、電力取引・リスク管理ソリューションです。小売、発電、相対・先物取引に関するデータを登録することで、将来の電力量、収支、リスク(時価・デルタ・EaR)を定量的に可視化します。将来の見通しを把握しながら、効率的かつ精度の高いリスク管理を実現します。
株式会社オージス総研
5F-2
